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適正利用規約

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この規約では、LogBrew でできることとできないことを説明します。この規約は利用規約の一部です。

2026年10月28日更新

利用規約
01対象02お客様のデータ03サービスとセキュリティ04措置と報告
01

対象

この規約の対象

この規約は、組織のために利用する人を含め、LogBrew を利用するすべての人に適用されます。適用法に別段の定めがない限り、お客様はアカウントを通じた活動に責任を負います。これには、アカウントの API キー、CLI、SDK、接続したエージェントを通じた活動も含まれます。

監視できるプロジェクト

LogBrew は、お客様が所有している、または監視する権限を持つプロジェクト、システム、アカウント、データにのみ使用してください。送信するデータに必要な通知、許可、適法な指示はお客様の責任です。

02

お客様のデータ

イベント内のコンテンツとデータ

イベント、ログ、トレース、その他のテレメトリに、シークレット、違法なコンテンツ、不要な機微な個人データ、他者の権利を侵害するデータを含めないでください。悪意あるコードを送信しないでください。

違法または有害な利用

違法、詐欺的、有害、または権利を侵害する活動に LogBrew を使わないでください。児童性的虐待コンテンツ、マルウェアやフィッシングキット、スパムやフィッシングのデータ、暴力やテロを助長するコンテンツ、収集する法的権利のないデータは決して送信しないでください。

03

サービスとセキュリティ

API、取り込み、上限

サービスを妨害したり、過負荷をかけたりしないでください。負荷テストとストレステストには、LogBrew の事前の書面による許可が必要です。日程、想定される量、対象のプロジェクトを添えて support@logbrew.co までご連絡ください。許可のないテストは、サービスへの過負荷とみなします。レート、使用量、プランの上限を回避しないでください。プラン、セキュリティ、組織の制御を回避する形でアクセスを共有しないでください。LogBrew は合理的な技術上または使用上の上限を設けることがあります。

アカウント

アカウントを自動で、または大量に作成しないでください。プランの上限を回避するために複数の Free アカウントを使わないでください。Free の組織は、1 人または 1 社につき 1 つまでです。

セキュリティ調査

脆弱性は support@logbrew.co までご報告ください。LogBrew は、この規約に従った善意のセキュリティ調査を歓迎し、それに対して措置を取りません。善意とは、他のユーザーのデータにアクセスしないこと、サービスを妨害しないこと、公開する前に LogBrew が問題を修正するための合理的な時間を設けることを指します。善意の調査以外では、セキュリティ制御を探ったり回避したりしないでください。アカウントへの不正アクセスが疑われる場合は、すぐに報告してください。

再販と競合目的の利用

LogBrew の書面による許可なく、LogBrew へのアクセスを再販しないでください。競合製品を作るために、サービス、その画面、そのドキュメントをスクレイピングしたりコピーしたりしないでください。LogBrew のベンチマークや、公正な比較の公開は認められます。

04

措置と報告

LogBrew による措置

LogBrew は、サービスの保護、損害の防止、法令の遵守、重大な違反への対応のために合理的に必要な場合、アクセスを制限または停止できます。可能な場合は、事前に通知し、問題を修正する機会を設けます。重大または繰り返しの不正利用に対しては、通知なくサービスを停止または終了し、該当するデータを削除できます。支払いについては、利用規約の料金に関する項目が適用されます。

不正利用の報告

LogBrew を利用しているかどうかにかかわらず、誰でも不正利用、セキュリティ上の問題、不正アクセスを support@logbrew.co に報告できます。何がいつ起きたか、わかる場合は対象のプロジェクトまたはアカウントもお知らせください。

変更

この規約は利用規約の一部であり、利用規約とともに変わります。更新日が現在の版を示します。

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掲載サイト: Toolradar · TechLogHub

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