---
title: "変更履歴"
description: "LogBrew の新機能と改善を、新しい順に掲載しています。"
canonical: "https://logbrew.co/ja/changelog"
last_updated: "2026-10-29"
---

# 変更履歴

LogBrew の新機能と改善を、新しい順に掲載しています。

Canonical: https://logbrew.co/ja/changelog
HTML: https://logbrew.co/ja/changelog
RSS: https://logbrew.co/ja/changelog/rss.xml

## すべてのプランでアラート

2026-10-29: メールアラート、アラートルール、Webhook はすべてのプランに追加料金なしで含まれます。

## メールアラート

2026-10-28: 新規、再発、再オープン、割り当てられた課題と、使用量がプランの 80% または 100% に達したときにメールが届きます。まとめて送るので最短でも 15 分おきで、ワンクリックで配信停止できます。

## アラートルール

2026-10-28: 新しい課題、再発、エスカレーション、一定期間のイベント数、送信が止まったサービスでアラートを出せます。ルールごとに、プロジェクト全員、選んだ人、チームに送れます。

## Slack、Discord、Microsoft Teams 向け Webhook

2026-10-28: 任意の HTTPS エンドポイントに署名付き JSON でアラートを送れます。Slack、Discord、Microsoft Teams の Webhook URL を貼り付ければ、読みやすいメッセージで届きます。

## ブラウザなしでサインイン

2026-10-27: CI ジョブ、コンテナ、リモートシェルで logbrew login --device を実行し、表示された 8 文字のコードを任意の端末で logbrew.co/device に入力します。

## プロジェクトの読み取りキー

2026-10-25: 1 つのプロジェクト専用の読み取りキーを作成し、LOGBREW_TOKEN としてコーディングエージェントや CI ジョブに渡せます。そのプロジェクトを読むだけで、テレメトリは送れません。

## 条件付きアーカイブ

2026-10-23: 課題を無期限、エスカレーションまで、一定時間、または新しいイベント数やユーザー数に達するまでアーカイブできます。条件を満たすと自動で再オープンします。

## Objective-C を Swift Package Manager で

2026-10-23: Objective-C SDK を Swift Package Manager でインストールできるようになりました。

## Node.js のワーカースレッドのクラッシュ

2026-10-23: Node.js SDK は、ワーカースレッドを終了させたエラーをプロセスのクラッシュとして報告します。

## メールでチームを招待

2026-10-22: ロールを付けてメールで招待できます。招待された人は誰からの招待かを確認し、メールのリンクか組織ページから参加できます。

## すべてのプランでメンバー無制限

2026-10-22: すべてのプランでメンバーとプロジェクトが無制限です。

## より多くのクライアントで MCP を設定

2026-10-22: アカウント画面に、Claude Code、Claude、Codex、VS Code、Cursor、Gemini CLI、ChatGPT などの MCP 設定手順が表示されます。

## より多くの SDK で破棄イベントを報告

2026-10-22: Go、Java、PHP、.NET の SDK が破棄したイベントを報告するようになり、使用量ページに理由と対処法が表示されます。

## Google でサインイン

2026-10-20: GitHub、GitLab、Bitbucket に加えて Google でもサインインできます。

## エラーの前に起きたこと

2026-10-20: 課題に、エラーまでの HTTP 呼び出しとステータスコード、ルートの切り替え、ログ行が表示されます。

## 課題の担当者とチーム

2026-10-19: 課題をチームに割り当て、プロジェクトごとに担当ルールを設定するか CODEOWNERS を使えます。課題ごとに担当者の候補が表示され、更新は通知の受信箱で追えます。

## プロセスのクラッシュを捕捉

2026-10-19: Node.js と Python の SDK は、起動時に 1 回呼び出すだけで、リクエスト外のクラッシュを報告します。

## リリース、環境、サービスを変数で設定

2026-10-19: サーバー SDK は LOGBREW_RELEASE、LOGBREW_ENVIRONMENT、LOGBREW_SERVICE_NAME を読み込むので、コードを変えずに設定できます。
